2012年01月15日

ファイナルジャッジメント

本年、見ていただきたい映画2本です。
 ↓ 是非、クリックを!!



今年は、人類にとって非常に節目の年となりそうです。
  

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2012年01月09日

年始に思う



年末、年始と浦添市にて、仕事がはじまっておりますが。。
まあ、何というか会社経営というものはやることが多いですね。。

やる気と、希望と、不安と本当に良かったのかという思いが交差する日々です。
でも、僕も40歳!やはり、やりたいことをやっている覚悟はできているので今、本当に幸福な日々といえます。

ああ、神に感謝です。仏に感謝。周りの離人にも、これまで支えてくれた方々に感謝の思いが湧き上がります。

こうした、思いを決して忘れては、相成らないのだと、自分に言い聞かせています。そういう思いを大事にしながら、自分の弱さと戦いながら、これから一生歩んでおくのだと思います。

皆さん、よい一年を。。明日も誰かを幸福にしていきましょう。



  

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2011年12月02日

夢に向かって

今年も残すところあと1ヶ月です。。(早)

さて、来年1月より新たな仕事に取り掛かろうとしている所です。
今は、北部まで通い仕事をしてますが、浦添に仕事場を移して、介護事業を経営する立場となって仕事する予定です。

これまで2年3ヶ月本当に、多くの発見、出会い、困難、成功を得ることができました。とにかく感謝の思いしまありません。ただただ、ありがとうです。

私の目指す方向は、浦添市の介護の発展であり、人助けのプロになることであり、人助けの組織を創造することです。

そのためなら、何だってやって行こうと決意を固めました。来年からの仕事が本当に楽しみです。
私が進む仕事環境は、けっしてよい状況ではありませんが、だからことやりがいがある。やるしかないでしょう。前へ進むのみです。

私を直接に知る皆様へは近いうちにご挨拶へ伺いたいと思います。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。  

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2011年11月10日

国防を知る

  

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2011年10月30日

水・メシ・クソ・運動

水 ・・一日の水分摂取量を1500CC(脱水予防)
メシ・・一日のカロリー接種を1500Cal(低栄養)
クソ・・脱下剤で排便はトイレで(脱おむつ)
運動・・歩くこと、車椅子でも日中は6~8時間以上は離床を(低体力)

上記は、全老協(全国老人福祉施設協議会)の自立支援ケア学で知られる竹内孝仁が考案した4大ケア。

これを職場施設のご利用者にて実践してみたら、効果絶大。。これもこの4大ケアは、お金が掛からない(おむつ代が下がる)。。ときている。

在宅介護においても、こうした4大ケアの取り組みは、広がりを見せている。あなたの介護現場でも実践をお勧めします。

まず、水分摂取をから! レッツ トライ!
大切な、ご利用者の幸福の為にも。。

これらの実践理論を用いて





  

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2011年10月14日

認知症は病気なの?

介護職にある僕は、認知症=病気(又は難病)と言いきってしまうことに違和感がある。
医療者から見れば治療の対象なのだから”病気”だろうし、それはそれで間違えではないと思う。

でも介護提供者は、この認識を間違っても介護側は僕らは医療提供者ではないから
認知症はやっかいな病気だと勘違いしてはならないと思う。

家族も認知症は病気なのだから、ご本人を責めずに受け入れようという関係態度はよいが、
もっと、もっと認知症への正しい認識(理解)と、症状を改善できる方法はあるのだと希望をもって欲しい。

例えばあるAさんという女性がいて、その方がきまって夕方から不穏となり、動き回り疲れきって眠る・・という生活を送っている
かたがいる。家族はヘトヘトで介護放棄寸前で、在宅でケアするのは限界だとのあなたに相談があったとしよう。

あなたは、Aさんや家族にどのようにアドバイスするのだろうか?

考えて欲しい。。

どうでしょうか、大抵は「上手く助言できない、判らない」という方が多いと思う。

僕なら、夕方から不穏になるケースの場合ならその原因は「脱水」にあるので、午前中に500㏄~700㏄以上、一日1500㏄以上の水分等飲んで頂くと改善が期待できますと答える。

Aさんのような日内変動なら脱水を疑う、3~4日間隔で不穏症状が観られる週内変動がある方なら「便秘」を改善すれば症状は改善されると答える。

上記のように、認知症の症状の表れ方を観察してその原因を知ることができれば対処法が判る。でも、何が原因なのか知らない方はすごく多い。

介護職をしている方でも、ほとんど知らないのではないのではないか?(僕もケアマネ時代には知らなかったし、知っていればと悔やまれる・・)

認知症については、医者も、看護師も、介護でも知らないことが多いのだということを感じる。それ以前に認知症を治そうとか、改善しようと本気で学び、実践している人は少ない。

本気で学びたいとする意欲のある方に、以下の著書をお勧めしたい。


  

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2011年10月08日

スティーブ・ジョブズ 

スタンフォード大学2005年卒業式で行われた伝説のスピーチ☆


▲再生中に【CC】から英語と日本語の字幕を好みで選べます!



最初は、点と点をつなぐ話です。
私はリード大学を6ヶ月で退学しましたが、本当に辞めるまで
18ヶ月ほど大学に居残って授業を聴講していました。
ではなぜ辞めることになったか?
その理由は私が生まれる前に遡ります。
私の生みの母親は若い未婚の大学院生でしたので、彼女は
私を養子に出すことを決めていたのです。

彼女は育ての親は大学を出ているべきだと強く感じていたため、
ある弁護士の夫婦が出産と同時に私を養子として引き取ること
になっていました。ところが、私が生まれる直前に、本当に
欲しいのは女の子だと。
そういういきさつで、養子縁組を待っていた今の両親は夜中に
「予想外に男の子が生まれたので欲しいですか?」という
電話を受けたのです。彼らは「もちろん」と答えました。

しかし、生みの母親も後で知ったことですが、母親は大学を
出ていない、父親は高校も出ていませんでした。そこで、
生みの母親は養子縁組の書類へのサインを拒みましたが、
何ヶ月か経って、今の両親が将来私を大学に行かせると
約束してくれたので、気持ちが整理できたようです。
これが私の人生の出発点になったのです。

17年後、実際に大学に入りましたが、私はあまり深く考えずに
スタンフォード並みに学費の高いカレッジを選んでしまった
ので、労働者階級の親の収入のほどんどは大学の学費に
使われていました。半年もすると、私はそこに何の価値も
見出せなくなっていたのです。人生で何がやりたいのか私自身
に考えがなかったですし、それを見つける手助けを大学が
どうしてくれるか思いつきませんでした。

なのに自分はここにいて、親が生涯かけて貯めた金を使い果たし
ている。だから退学を決めたのです。それが全てうまく行く道
だと信じて。もちろん当時はかなり怖かったです。
ただ、いま振り返ると、これが人生で最良の決断だったのです。

というのも、退学した時点で興味ない必修科目は受けなくても
よく、自分にとって面白そうな授業に集中できたからです。
寮には自分の部屋もなく、夢を見れる状態ではありません
でした。夜は友達の部屋の床に寝泊りさせてもらってたし、
食費のためにコーラ瓶を店に返して5セント集めしたり、
日曜夜はハーレクリシュナ寺院のご飯を食べに7マイル歩き
ました。これが私の楽しみでした。

こうした自分の興味と直感に従うだけの多くの体験があとに
なって値段がつけられない価値に変わったのです。

ひとつ具体的な話をしてみましょう。

リード大学には、当時おそらく国内でも最高のカリグラフィ
教育がありました。見渡せばキャンパスにはポスターから
戸棚に貼るラベルまで美しい手書きのカリグラフィばかり
だったのです。私は退学したのですから普通の授業はとる
必要もないのでカリグラフィの授業を受けて手法を学ぶこと
にしたのです。私はそこでセリフやサンセリフの書体について
習ったり文字と文字のスペースを変えていく概念について
つまり異なる文字のコンビネーション手法など素晴らしい
フォントの作り方を学問として学びました。

フォントは、美しく、歴史的にも、芸術的にも、科学で把握
できないほどの緻密さでしたのでそれは私にとって魅力的な
発見となったのです。

フォントは、人生の役立つという期待すらありませんでした。
しかし、それから10年経って最初のマッキントッシュ・コン
ピュータを設計する時にその知識が役に立ち、マックの設計に
組み込むことにしました。こうして初めて美しいフォントを
持つコンピュータが誕生したのです。

もし私が大学であのコースを寄り道していなかったら、マック
には複数の書体も字間調整フォントも入っていなかっただろうし、
ウィンドウズはマックの単なるマネに過ぎないのでこうした
パソコンがいま世界に存在しないかもしれません。
もし私が大学を退学していなかったら、あのカリグラフィの
授業に寄り道することはなかったしパソコンには素晴らしい
フォント機能がないかもしれない。もちろん大学にいた頃の
私には、未来を見据えて点と点をつなげることはできません
でした。しかし10年後に振り返えると、とてもハッキリ
見えることなんです。

もう一度言います。未来に先回りして点と点をつなげることは
できない。君たちにできるのは過去を振り返ってつなげる
ことだけなんだ。だから点と点がいつか何らかのかたちで
つながると信じなければならない。

自分の根性、運命、人生、カルマ、何でもいいから、
とにかく信じるのです。歩む道のどこかで点と点がつながると
信じれば、自信を持って思うままに生きることができます。

たとえ人と違う道を歩んでも、信じることが全てを変えてくれるのです。



2つ目は、愛と敗北についての話です。

自分が何をしたいのか人生の早い段階で見つけることができた
ことは幸運でした。実家の車庫でウォズとアップルを創業した
のは、私が20歳の時でした。私たちは仕事に没頭し、
10年間でアップルはたった2人の会社から4千人以上の
従業員を抱える20億ドル企業に成長しました。
私たちは最高傑作であるマッキントッシュを発表しましたが、
そのたった1年後、30歳になってすぐに、私は会社をクビに
なってしまいました。自分が始めた会社を首になるなんて不思議
ですが、こういうことなんです。アップルの成長にともなって、
私は一緒に経営できる有能な人間を雇い最初の1年はうまく
いっていました。

しかし、やがて将来ビジョンについて意見が分かれ、仲たがいに
終わったのです。取締役会は彼に味方し、私は30歳にして
会社を去りました。まさに社会的に追放された感じでした。
私の人生のすべてを注ぎこむものが消え去ったわけで、
それは心をズタズタにされた状態になりました。

数ヶ月は本当にどうしたらいいのか分かりませんでした。
自分が前世代の起業家の実績に傷をつけてしまい、手渡された
リレーのバトンを落としたように感じました。

私はデイヴィッド・パッカードとボブ・ノイスに会いひどい
状態にしてしまったことをお詫びしようとしました。
まさに社会的脱落者となりシリコンヴァレーから逃げ出そう
と考えたほどです。しかし自分がやってきたことをまだ愛して
いることに少しづつ気づきました。アップルの退任劇があって
もは私の気持ちは全く変わらなかったのです。

私は会社で否定されても、私はまだ好きだったのです。
だからもう一度やり直すことに決めたのです。

その時は分からなかったのですが、やがてアップルをクビに
なったことは、自分の人生最良の出来事だったのだ、という
ことが分かってきました。成功者の重圧が消え、再び初心者
の気軽さが戻ってきたのです。あらゆるものに確信はもてなく
なりましたが。おかげで、私の人生で最も創造的な時期を
迎えることができたのです。

その後の5年間に、私はネクストという会社とピクサーという
会社を設立しましたし、妻となった素敵な女性と恋に落ちました。
ピクサーは世界初のコンピュータによるアニメーション映画
「トイ・ストーリー」を創りました。いま世界で最も成功して
いるアニメーション・スタジオです。思いもしなかったの
ですが、ネクストがアップルに買収され私はアップルに復帰
することになり、ネクストで開発した技術は現在アップル再生
の中核的な役割を果たしています。さらには、ロレーヌと私は
素晴らしい家庭を一緒に築いています。

ここで確かなのは私がアップルをクビになっていなかったら、
こうした事は何も起こらなかったということです。
それは大変苦い薬でしたが、患者には必要だったのでしょう。


人生には頭をレンガで殴られる時があります。しかし信念を
失わないこと。私がここまで続けてこれたのは、自分がやって
きたことを愛しているからということに他なりません。
君たちも自分が好きなことを見つけなければなりません。

それは仕事でも恋愛でも同じこと。これから仕事が人生の
大きな割合を占めるのだから、本当に満足を得たいのであれば
進む道はただひとつ、それは自分が素晴らしいと信じる仕事を
やること。さらに素晴らしい仕事をしたければ、好きなことを
仕事にすること。もし見つからないなら探し続けること。
落ち着かないこと。心の問題と同じで、見つかったときに
分かるものですし、愛する仕事というのは、素晴らしい人間関係
と同じで、年を重ねるごとに自分を高めてくれるものです。
だから探し続けること。落ち着いてはいけない。


3つ目は、死についての話です。

私は17歳の時、こんな感じの言葉を本で読みました。
「毎日を人生最後の日だと思って生きてみなさい。
そうすればいつかあなたが正しいとわかるはずです。」
これには強烈な印象を受けました。それから33年間毎朝
私は鏡に映る自分に問いかけてきました。

「もし今日が自分の人生最後の日だしたら今日やる予定のことは
私は本当にやりたいことだろうか?」それに対する答えが
「ノー」の日が何日も続くと私は「何かを変える必要がある」
と自覚するわけです。
自分がもうすぐ死ぬ状況を想像することは最も大切な方法です。
私は人生で大きな決断をするときに随分と助けられてきました。
なぜなら、他人からの期待、自分のプライド、失敗への恐れなど、
ほとんど全てのものは…死に直面すれば吹き飛んでしまう程度
のもので、そこに残るものだけが本当に大切なことなのです。

自分もいつかは死ぬと思っていれば、何か失うのではかないか
と危惧する必要はなくなるので、私の知る限りの最善策です。
失うものは何もない。思うままに生きてはいけない理由は
ないのです。

今から1年ほど前、私は癌と診断されました。
朝の7時半にスキャンを受けたところ、私のすい臓に
クッキリと腫瘍が映っていたんですね。私はその時まで、
すい臓が何かも知らなかった。医師たちは私に、これはほぼ
確実に治療ができない種類の癌であり、余命は3ヶ月から
6ヶ月と言いました。そして家に帰ってやるべきことを
済ませるよう助言しました。

これは医師の世界では「死」を意味する言葉です。

それは、子供たちに伝えた10年分のことを
数カ月で済ませておけ、という意味です。

それは、家族が心安らかに暮らせるよう全て
引継ぎをしておけ、という意味です。
それは、さよならを告げる、という意味です。

私はその診断書を一日抱えて過ごしました。
そしてその日の夕方に生体検査を受けました。喉から
内視鏡を入れ胃から腸に通してすい臓に針を刺して腫瘍の
細胞を採取しました。私は鎮静状態でしたので、妻の話に
よると医師が顕微鏡で細胞を覗くと泣き出したそうです。
というのは、すい臓ガンとしては珍しく手術で治せるタイプ
だと判明したからなんです。こうして手術を受け、ありがたい
ことに今も元気にです。

これは私がもっとも死に近づいた瞬間で、この先何10年かは、
これ以上近い経験がないことを願います。こうした経験を
したこともあり、死というのが有用だが単に純粋に知的な概念
だった頃よりも、私は多少は確信も持って言えます。

誰も死にたいと思っている人はいません。天国に行きたくても、
そこに行くために死にたい人はいません。
それでいて、死は誰もが向かう終着点なのです。かつて死を
逃れられた人はいない。それはそうあるべきだから。
なぜなら「死」は「生」による唯一で最高の発明品だから。

「死」は「生」のチェンジエージェントだから。
つまり古いものが消え去り、新しいものに道を開ける働きです。
いまの時点で、新しいものとは、君たちのことです。
でもいつかは、君たちもだんだんと古くなり、消え去るのです。
あまりにドラマチックな表現なのですが、それが真実なのです。

君たちが持つ時間は限られている。
人の人生に自分の時間を費やすことはありません。
誰かが考えた結果に従って生きる必要もないのです。
自分の内なる声が雑音に打ち消されないことです。

そして、最も重要なことは自分自身の心と直感に素直に従い、
勇気を持って行動することです。心や直感というのは、
君たちが本当に望んでいる姿を知っているのです。だから、
それ以外のことは、全て二の次でも構わないのです。


私が若い頃 "The Whole Earth Catalogue 全地球カタログ"
というすごい出版物があって、私と同じ世代ではバイブルの
ように扱われていました。それはステュアート・ブランドという
人が、ここからそれほど遠くないメンローパークで制作したもので、
彼の詩的なタッチで彩られていました。1960年代の終わり頃は
パソコンもDTPもない時代ですから、全てタイプライターとハサミ
とポラロイドカメラで作られていました。

それはまるでグーグルのペーパーバック版のようなもので、
グーグルが35年遡って登場したかのような理想的な本で、
すごいツールと壮大な概念に溢れかえっていました。

スチュアートと彼のチームは ”The Whole Earth Catalogue”
を何度か発行しましたが、ひと通りの内容を網羅した時点で
最終号を出しました。それは1970年代半ばで、私がちょうど
君たちの年代だった頃です。最終号の裏表紙は、朝早い田舎道の
写真だったのですが、それはヒッチハイクの経験があればどこか
見たことある光景でした。
写真の下には "Stay hungry, Stay foolish." という言葉が
書かれていたのです。 Stay hungry, Stay foolish. それが、
発行者の最後の言葉だったのです。

それ以来、私は常に自分自身そうありたいと願ってきました。
そしていま、卒業して新しい人生を踏み出す君たちに、
同じことを願います。

Stay hungry, Stay foolish.

ハングリーであれ、バカであれ。

ご清聴ありがとうございました。(翻訳:小野晃司)
  

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2011年09月14日

『渡邉美樹、ゆとり教育を斬る!』

僕の尊敬する渡邉美樹氏の教育論。
BS未来ビジョンいいね!!






  

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2011年09月09日

未来ビジョン

面白い動画。めっちゃ為になる。

『安倍晋三元総理が訴える憲法9条改正論』




  

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2011年08月31日

しらゆりの園

南城市にあります。しらゆりの園さんは、去年「日中おむつゼロ」を達成し、今年度は自立支援の一つである「胃ろう全廃・全員常食移行」を達成した。

おむつ外しでも凄い!プラス+胃ろうの高齢者を11名全員常食へ移行。。これは、知恵と勇気のたまものです。

今後介護の専門ケアのモデルとなると思います。
関心のある方はクリックを。

 ↓
「しらゆりの園ホームページ」  

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2011年08月03日

ドラッカー名言

「外なる成長、内なる成長」
責任に焦点を合わせるとき、人は自らについてより大きな見方をするようになる。うぬぼれやプライドではない。誇りと自信である。一度身につけてしまえば失うことのない何かである。目指すべきは、外なる成長であり、内なる成長である。
「非営利組織の経営」

  

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2011年07月31日

「沖縄では住民75%が日本からの独立希望」と中国紙報じる

大国・中国と日本はどう向き合っていくべきなのか......

ジャーナリスト・櫻井よしこ氏はこう説明する。

 * * *
 
中国の狙いが尖閣諸島だけだと考えるのは甘すぎます。昨年9月19日、
人民日報傘下の『環球時報』は在日中国大使館勤務経験のある研究者・
唐淳風氏の論文を掲載しました。「沖縄は日本の領土ではないのだから、
日本は釣魚島(尖閣諸島の中国名)について中国と対話する資格はない」
という内容でした。

 尖閣問題を入口に、沖縄は日本の領土ではないと主張したのです。
そのうえ「沖縄では住民の75%が日本からの独立を望んでいる」とも
唐氏は書きました。

 さらに新華社は昨年8月20日付で、中国社会科学院日本研究所の
学者・呉懐中氏が、歴史研究者らのシンポジウムで「沖縄の主権は
中国に属する」と主張したことを紹介しました。こうした学者の発言が、
中国政府の意向を受けての発言であるのは間違いありません。

 歴史や現実は一切無視し、まず言葉で「自国の領土」だと宣言し、
自国領とする法律を制定し、軍事力を背景に奪い取る、これが
中国のやり方です。すでに沖縄が中国のターゲットになっていることを、
日本国民、とくに沖縄の人たちはよくよく認識しておきたいものです。

 中国にとって最も好都合なのは、米軍が沖縄からいなくなることです。
沖縄で反米・反基地運動が盛り上がること、そして日米同盟が揺らぐ
ことも大歓迎です。そのために「世論戦」を仕掛け、日本の
「世論の分断」をはかることも、中国の得意とするところです。

※週刊ポスト2011年2月4日号

  

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2011年07月25日

グーグルアースにUFO

以前から『Google Earth』には『変な物』が映り込んでいるとして話題になったことがようだが・・。

興味のあryかたは、クリックしてみて。


  

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2011年07月25日

ドラッカーの言葉から




『ドラッカ-名言集』
優先順位の決定には、いくつかの重要な原則がある。すべて分析ではなく勇気にかかわるものである。

「優先順位を決める四つの原則」
第一に、過去ではなく未来を選ぶ。
第二に、問題ではなく機会に焦点を合わせる。
第三に、時流に乗るのではなく独自性をもつ。
第四に、無難で容易なものではなく、変革をもたらすものを選ぶ。

「経営者の条件」 P151


んー、凄い!
すべて、一言なりとも忘れたくない原則です!
  

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2011年07月21日

ケアワーカー連絡会

昨日は、南城市にある施設で、ケアワーカー会に参加。沖縄県内の特養施設の介護員が集まり年に数回『ケアワーカー連絡会』と称し、勉強会、ディスカッションを行っている。

別の介護施設の介護員がそれぞれの施設で取り組んでいる事柄を発表しあい、いろいろ参考になる。

・排泄ケアのおける自立支援の取り組み(おむつ外し等)
・下剤の撤廃のための水分ケア
・行事・外出活動支援の強化・アイディア
・マクドナルドの出張サービス(QOLの向上)
・口腔ケアの強化、吸引ブラシの使用
・じょくそうケアの自主アイディアの方法など

早速、我施設でも実践あるのみです。  

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2011年07月11日

「組織と人間」

また、いい言葉見つけました。失敗の連続人生の方(僕のことですが)にとっては勇気の原理ではないでしょうか。

『優れた者ほど間違いは多い。それだけ新しいことを試みるからである。一度も間違いをしたことのない者、それも大きな間違いをしたことのない者をトップレベルの地位に就かせてはならない。間違いをしたことのない者は凡庸である。そのうえ、いかにして早く間違いを発見し、いかにしてそれを直すかを知らない』。
P.Fドラッカー 「現代の経営[上]」 P203
  

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2011年07月09日

UFO

興味ある方は、クリックどうぞ!



ちなみに、私は存在すると思ってます。

  

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2011年07月07日

「組織と人間」

『ドラッカ-名言集』 Peter F. Drucker

『効果的なリーダーシップの基礎とは、組織の使命を考え抜き、それを目に見える形で明確に定義し、確立することである。リーダーとは、目標を定め、優先順位を決め、基準を定め、それを維持するものである』。
著書「未来企業」 P147より
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ドラ先生の言葉、何度も何度も読み返し、何度も考察したい内容です。
また、別のサイトからパクリですが、僕ら介護の仕事をする上で参考になる言葉です。

『非営利法人やNGOやボランティア活動が世界で一番活発なアメリカは、こうしたボランティアの動機づけや上手なマネジメントに関しては、これまで一番多くの蓄積を持っているとして、ボランティアをモーティベートするには次の四つの点が充足される。
①組織の使命と目的と、その中で自分が果たすべき役割と職務内容が明確であること。
②あげるべき成果がハッキリとしていて目に見えること。
③自主的に自己責任で処理できる部分が大きいこと。
④組織運営と経営の方向性について、自分も十分な発言権を有していること。
 
こうしたボランティア的社員をマネジメントするには、上に立つマネジャー自身が頭の切り替えを相当にしないかぎり成果はあがらないとして、単なる昔ながらの権限委譲(デリゲイション)を大きく超えたエンパワーメントが不可欠である』。

うーん、すべてのリーダーにあてはまるような言葉です。
  

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2011年07月03日

ロンドン上空にUFO軍団出現(20110624)



広い広い大宇宙の遠くから、何の御用でしょうか?大宇宙には地球人や、目がアーモンド形のグレイや爬虫類型のレプタリアン星人。 映画で有名になった「コンタクト」のベザ星人などいろいろ地球に飛来しているようです。
もう、そろそろ宇宙人と共存する時代なのでしょうか??
  

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